世界初!DAICOのICOアビス(ABYSS)!イーサリアムの創始者天才ヴィタリック・ブテリン仮想通貨参戦 

abyss,アビス

引用:https://www.theabyss.com/


ABYSS(アビス)ICO情報

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ABYSS(アビス)ICO期間

一般ICO時期 2018/2/7 24時~2018/3/1 24時

  • 2018/02/07:25%
  • 2018/02/08~02/12:15%
  • 2018/02/13~02/17:10%
  • 2018/02/18~02/22:5%
  • 2018/02/23~03/01:なし
アビス,abyss

引用:https://www.theabyss.com/

イーサリアムの創始者若き天才ヴィタリック・ブテリン(Vitalik Buterin)氏が提唱したDAICOとは何か見ていきましょう。DAICOとは、DAO+ICOのことである。

DAO=(Decentralized Autonomous Organizarion:分散自立組織)

DAOとは単一の組織が管理しないので、その組織による操作を防止できるという権利の分散をはかったものである。

これにより、ユーザーの意見を尊重することができる活気的なシステムです。
次にICO=(Initial Coin Offering:新規仮想通貨公開)

これは、今年日本の仮想通貨業界で話題沸騰のもので、ご存知かもしれないが、仮想通貨の発行により、ユーザーから資金調達を行うものである。

アビス,abyss

イーサリアムの創始者若き天才ヴィタリック・ブテリン(Vitalik Buterin)氏は、このICOで問題となっている詐欺や事業者のモチベーションの低下の防止についての解決方法を提唱した。それがDAICOである。ビットフライヤ―の代表も、twitterで「これは注目ですね」とつぶやくほどだ。

ABYSS(アビス)で解決できる問題は大きく2点

  1. 資金調達した事業者が資金をもって逃げる。
  2. 資金を調達したことで、安堵してしまい、開発に力が入らない。

この問題を解決するDAICOのシステム

  • 開発者はICOで集めた資金を一定期間に定められた金額(TAPという)のみを引き出すことが可能
  • 出資者はプロジェクトの進捗をみて、TAPの上限額の引き上げが可能

またプロジェクトの中止を選択できる(投票による。)

つまり、ICOにより集めた資金を、すべて持って逃げることが不可能になり、また集めたのちに開発をさぼっていると、出資者の投票によりプロジェクトを中止し、資金の持ち戻しされてしまうシステムなので、開発を常に前向きに進める方向に出来るということです。
挑戦するABYSS(アビス)メンバーがこちら

abyss,アビス

引用:https://www.theabyss.com/

そしてこのシステムを導入し開発に挑戦する世界初の業者が、ABYSS(アビス)なのです!
ABYSS(アビス)の概要を見てみましょう。ゲームの次世代型プラットフォームです。

MMOゲームの中心であるゲームポータルで、主にプレーヤーと、プラットフォームを利用する開発者のモチベーションに重点を置いています。ABYSS(アビス)のトークンは、プラットフォーム上でのやり取りで使用されることとなります。

このプラットフォームは、PCやモバイル、スマホなどWEB用に提供されます。

アビス,ABYSS

引用:https://www.theabyss.com/static/docs/theabyss-whitepaper-en.pdf?20180122T224436

ゲームの特徴としては、開発者の提供するマルチな紹介プログラムでプラットフォーム上の様々なゲームの成果や支払いから収益を開発者に提供できるようになっています。これにより開発者のモチベーション維持を図ります。

プレーヤーには、ゲームの成果や支払いのみでなく紹介による、簡単にいうと、ゲーム内でのアフィリエイト(紹介プログラム)を設定しているので、更なる利益が入るようになっています。

プラットフォームでは、ユーザーがプラットフォームに新たに参加するプレイヤーや開発者を招待することで最大の収益が得られるような仕組みを構築しています。スレッシュホールド:デュアル通貨オプションという機能で、すべてのオペレーションの支払いをABYSS(アビス)でトークンでおこなうことを可能にしています。

また優れた、シンジケートシステムにより、プラットフォームのユーザーは、参加者のための収入源となるコミュニティを編成できます。これで、トークンのボラティリティを制御する機能も備えているのです。

ABYSS(アビス)開発ロードマップ

2018年第1四半期

  • トークンセールの実施
  • Abyssプラットフォームの開発

2018年第2.3.4四半期

  • プラットフォーム開発の活動
  • スタートアップの法的および財政的準備プロジェクト
  • ゲームプロジェクトとのパートナーシップ契約を結ぶ
  • プロジェクト統合API
  • 承認システムの統一
  • マルチレベル紹介プログラム

2019年

  • プラットフォーム開発:接続されたプロジェクトの数の拡大
  • 詳細な報告システムの紹介
  • 内部CPAネットワークの紹介

2020年

  • プラットフォーム機能の拡張:モチベーションプログラム
  • コンテンツの能力:オークション;シンジケート;共同ゲームの成果
  • プラットフォームのさらなる拡張

まとめ

イーサリアムの創始者若き天才ヴィタリック・ブテリン(Vitalik Buterin)氏が参戦してるということで、わたし的には大大大注目です。今回のABYSS(アビス)には100万円投資する予定です。気になる方は公式ホームページで登録してください。(ちなみにKYCなしです。)

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