ADAに続く超高騰案件!?疑ってみてください!初期目標50倍、中期250倍案件か!日本で特許取得済み!!セントラリティのコアもいるって!

ジョブコイン,JOBCOIN

多くの日本人を億万長者にした、あの爆高騰500倍のADAと全面提携‼
GLOBAL JOB COINとは違いますのでご注意ください。“JOB COIN”です(*^-^*)


会社情報

本社はスイスですね。

JobCoin GmbH. #1111, Chamerstrasse 172, 6300 Zug, Swizerland

ICO情報

3月12日〜31日までの3週間のみでしたが、延期となりました。正式発表あり次第掲載いたします。しかし、どちらにしても、販売期間は短そうですね。

支払い扱いコイン:BTC、ETH、ADA、XRPでの支払いができます。

JOBCOIN目的

我々は、途上国の労働者が「『真面目に働けば安定した生活水準となり、家族みんなが幸せに暮らせる こと』を実感し、将来に希望が持てる社会にしたい」と考えており、「世界の貧困や格差の低減」「貧困 層の中間所得層への引き上げ」を事業目標として掲げています。

日本での特許取得済み!JOBCOINの内容

既にプロダクトも完成し、マーケットも世界中に広がり大きな展開が見込まれています。
JOBCOINは、今回世界的にも著名な経営陣を揃えています。日本オラクル元社長の小泉氏もトップメンバーになっております。

また、技術の中核にはあの、上場早々に40倍もの価格を付けたセントラリティ(CENNZ)のコアメンバーのレオンも参加しております!この辺りは、とても信用がおける要素となりますね。

ブロックチェーン技術を使うことにより、

  • 日払いを簡単にして
  • 企業もリスクを最小限に抑える
  • 日払いの手数料も最小限に抑える
  • JOBCOINは給与先払いシステムを導入

する企業のインセンティブトークンとして利用され、従業員は給与を前払いで受けるか、 JOBCOINでもらうのか選択をすることができます。これまでの給料の日払いのデメリットを最小限にまで抑えることができるのがJobCoin(ジョブコイン)なのです。

JobCoin(ジョブコイン)を導入している企業に入社するとJobCoin(ジョブコイン)のカードが支給されます。これで支払いをしたり、現金を引き出したりすることができるということですね。さらにJobCoin(ジョブコイン)を使えば、国をまたぐ送金もスピーディに、安価に行うことができますし、銀行口座を持ってない人への送金も可能になります。

なぜ?JOBCOINが必要なのか!?

現在の労働市場は二極化が進み、日本においても全労働者の1/3は非正規雇用となり、低所得が続き、更には正規雇用層であっても多くが貯蓄ゼロ世帯となり、日々の生活のために銀行ローン、サラ金、闇金からお金を借りている状況にあります。

給与先払いはそこに対しての大きな需要となり、更に自らの給与を前払いで借りるという行為であれば、本人にとってもハードルは低く、従業員を採用する側にとっても、安心して活用できる仕組みとなっています。

➡確かに、戦後の貯金ゼロ率は5%ほどでしたが、現在の統計では35%にものぼるとされています。この問題にも解決の糸口となりそうです。

導入企業にメリットがないと、広がらないのでは?

基幹となる給与先払いシステムは既に多くの大企業で使われ、日本での特許も取得しています。給与先払いシステムは無償で企業に導入され、導入企業は従業員の離職率を画期的に下げる事ができ、求人コストを大幅に削減でき、大きな収益改善につながっています。

➡企業へは、無償で導入して広めるわけですね。

今回の調達資金を使い、日本国内においてTVCMを放送し、給与先払いシステム及びJOBCOINの認知度を高めます。 給与先払いシステムの導入店舗を戦略的に一気に増やし、それを通じ、JOBCOINの導入店舗を広げ、更にはJOBCOINのTVCMも放送し、認知度を高め、新規購入者を得ていきます。

海外でもJOBCOINの認知度を高める戦略を、世界中のコミュニティと連携し行い、暗号通貨市場でのトップ10入りを早々に目指していきます。JOBCOINは既に世界4,000万店舗で採用される即時決済システムを導入することで、暗号通貨の中での唯一無二の決済通貨となる可能性が高いです。

➡世界の4000万店舗の市場に広めることができれば、広まりは早そうです。

JOBCOINは給与先払いシステムとともに、世界中の労働市場での給与先払システムの導入を進めていきます。世界の人口の中で銀行口座所有者は10億人しかおらず、それ以外の層に対して、スマートフォンを通じた決済インフラとしてJOBCOIN&デビットカードの普及を目指します。特に新興国における出稼ぎ市場では、家族の元への送金コストは様々な手数料・移動コストを含めれば15%近くにもなってしまい、JOBCOIN&デビットカードの仕組みを使うことで、ほぼゼロに近くなり、更には瞬時に決済ができるため、この市場をほぼ独占していくことも可能な決済インフラとなりえるのです。

➡銀行口座を持たない多くの方々に、資金の送金なども出来るのは、ブロックチェーンの強みでもありますね。

JOBCOINでは給与先払いシステムを通じ、更にはグループ内IOT企業のノウハウを活かし、人の資金利用、決済利用、生活行動、健康、それぞれのビックデータを元に個人与信を行う仕組みを作り上げ、NEO銀行の立ち位置となっていきます。 その基軸トークンがJOBCOINなのです。

仮想通貨市場での労働者へのメリット

ジョブコイン,JOBCOIN

引用:http://www.jobcoin.ch/

  1. 世界の富裕層及び資産家、投資家、企業が JobCoin を購入し、保有することにより、資産価値が上が った場合、Job Coin を労働インセンティブ等で受取った貧困層の資産価値も上がることにつながり、提 供された資金が全世界の貧困層の財政状況の改善につながり、富裕層の富を世界の貧困層に還元してい く仕組みを構築していきたいと考えています。
  2. 銀行口座を持っていない約 20 憶人の発展途上国の労働者、及び勤勉に働く海外出稼ぎ労働者等の送金 の利便性を高めます。労働者の送金手数料の負担を限りなく低減し、高い手数料から解放されるように したいと考えています。

これにより、過去ビットコインが大きく上昇したように、トークンが先々上昇すると考える従業員がJOBCOINを選択し、月末までの間に価格上昇起これば、含み益を得られることにも繋がりますし、JOBCOINを定期預金の代わりに活かす従業員も増えることも予想できます。

導入企業としても従業員の離職率が大きく下がり、採用コストを削減できることによって手元に残る資金を現金のまま所有するのではなく、将来的にJOBCOINの価値が上昇すると考えれば、まとめてトークンを購入することに繋がりますので、市場で定期的にトークンが値上りする仕組みが出来上がり、更には企業にとっても大きな含み益が生まれることに繋がります。

今後の動向に期待大!

  • JOBCOINは世界中の大手取引所に順次上場を予定しており、プレセール参加後、近い日程での上場で、安心して投資できる案件。
  • 大手取引所での取扱い開始後、既に半年以上運用をしているビットコイン・アービトラージシステムを使い、各取引所間のジョブコインのアービトラージ運用を開始してきます。これによってジョブコインはより流動性の高いトークンとなり、いつでも売り買いできる安心感にも繋がり、認知度の上昇と合わせて価格上昇にもつながっていくことになります。その段階では暗号通貨市場のトップ5を目指す展開となります。
  • JOBCOINは提携企業も既に給与先払いシステムとして数多くあり、これが一気に今後も広がっていくことで、更には世界展開も広がっていく中で、都度IR情報を市場に出し続けていき、暗号通貨市場トップを目指し、暗号通貨市場の決済通貨としての立ち位置を確立していきます。

まとめ

人材が豊富に揃い、既にプロダクトが出来上がり、更には集まった資金を使って徹底的な認知活動を行い、大手取引所で早々に上場し、限りなく大きな金融市場において、他に追随するところがない仕組みが、特許も既に得た状態でスタートするJOBCOINということですね(*^-^*)

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