ビトメックス(BITMEX)で100倍レバレッジ取引可能!追証なし!使用方法徹底解明!急ぎの億り人を目指す方は必見!

bitmex,ビトメックス
  • 会社:HDR Global Trading Limited
  • 所在地:香港
  • 取扱い通貨:XBT, BCH, ETH, ETC, ZEC, DASH, XMR, LTC, XRPの9種類

BitMexの特徴

  • アルトコインでレバレッジ取引が可能(最大20倍)
  • フリーズせずに動くので、使い勝手が良い
  • 取引方法が豊富
  • 手数料が安い
  • 日本語対応
  • BTC取引レバレッジ100倍(1倍から100倍まで、詳細に設定可能)
  • 追証なし(借金するリスクがありません。)
  • ロスカット証拠金0(ゼロ)
  • 口座開設が簡単(メールアドレス、パスワードでOK)

※レバレッジ取引が出来るのに、負けていっても手持ちが無くなるだけで、それ以上は払わなくて大丈夫!これが最大の魅力なのです。

 

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公式ホームページ(登録サイト)

レバレッジ100倍は大丈夫?

日本の法律では、レバレッジ25倍が最大と決められていて、ユーザー保護をはかっていますが、BITMEXは海外の取引所なので、日本の法律の適用はされません。ですので、勝手に海外取引所で100倍レバレッジの投機をしても自由です。

しかし、本国で25倍までにしているのは、安全を期しての事なので、100倍に商戦する際は、BITMEXをしっかり練習してから行うようにしましょう。

知っておくべき知識

ロング/ショート

ロングとは、1MOONコイン=100円の時、購入して(120円に)値上がりした時に利確することです。(利益20円)

ショートとは、1MOONコイン=100円の時、1コイン借り、(80円に)値下がりした時

1コイン返すということです。(利益20円)

BITMEXでは、手数料が安いことがメリットの一つでもあります。

MAKER(メイカ―):注文してもすぐに成約しない注文

つまり、取引板に新しい注文を作るので、MAKEですね。

メイカーの場合は、手数料が(-0.0025%)

 

TAKER(テイカ―):注文したと同時に成約する注文

つまり、取引板に既に出ているものを買ったり、売ったりすることです。

取引板に出ている注文を(奪う・取り去る)でTAKEですね。

テイカ―の場合は、手数料が(0.0075%)となっています。

 

各手数料

銘柄 レバレッジ メイカ―料金 テイカ―料金 決済料金
ビットコイン(XBT) 100 -0.025% 0.075% 0.05%
イーサリアム(ETH) 50 -0.05% 0.25% 0.25%
ライトコイン(LTC) 33.33 -0.05% 0.25% 0.25%
モネロ(XMR) 25 -0.05% 0.25% 0.25%
リップル(XRP) 20 -0.05% 0.25% 0.25%
ビットコインキャッシュ(BCH) 20 -0.05% 0.25% 0.25%
カルダノ(ADA) 20 -0.05% 0.25% 0.25%
ステラ(XLM) 20 -0.05% 0.25% 0.25%
ダッシュ(DASH) 20 -0.05% 0.25% 0.25%
ネオ(NEO) 20 -0.05% 0.25% 0.25%
イーサクラシック(ETC) 20 -0.05% 0.25% 0.25%
ジーキャッシュ(ZEC) 5 -0.05% 0.25% 0.25%

※注意:上記はレバレッジなしの時の価格です。レバレッジをかけるとその分手数料も上がります。(例:XBTでレバレッジ100倍にすると、決済料金は5%になります。)

 

BITMEXに入金する方法は1つ。ビットコインBTCでの入金のみ

他の取引所からBTCを用意して送金してくださいね。

BITMEXの注文方法

リミット(指値)注文

  • 自分で注文した価格になれば、売買が成立します。
  • 注意点は、高騰、暴落の際に一気に相場が動くと、指値の価格で1部成約して、残りが成約せず売れ残ることがあるので気を付けてください。

成行注文(手数料0.0075%)

  • 現在の価格前後で売買が成約します。
  • 注意点は、例えば価格1BTCで買い注文しても0.98BTC等と違う制約をしたりします。これは、希望価格よりも売買の成約を優先しているからです。逆に指値のような危険性はなくなるので、急いで決済するときに使用しましょう。

ストップ指値注文

  • これは、相場があがると思って注文したが、下がってしまった場合のために、事前にいくらまで下がったら決済を自動でするように設定できます。逆も同じです。
  • 注意点は、損切機能としては良いですが、高騰・暴落時には相場の動きが早すぎて、損切ラインを通り過ぎてしまう可能性があるので気を付けましょう

例:1MOON=100円のコインが120円になるだろうと思い100円での買い注文を出すとき、下がると嫌なので、90円の売りストップ指値を設定していたとします。

しかし、実際は、MOONコインが90円に下がった段階で、90.5円の売り注文が出されることになります。つまり相場は上下しながら進むので、ある程度決済されるのですが、90円から90.5円にならずに80円まで価格が下がると、決済されずに下落していき、損切が出来ていない状況となります。(要注意です。)

ストップ成行注文

  • これは、ストップ指値と基本同じですが、高騰・暴落の際には価格を追っていき決済してくれるので、確実に損切したいときは、ストップ成行を使用しましょう。

利食い指値/成行注文

  • これは、ストップ指値/成行とほぼ同じシステムですが、ストップ指値等の時は、自分の思いと逆に相場が動いたときの保険ですよね。これに対し、利食い指値等は、自分の思った方向に行った時の自動決済予約です。

例:1MOON=100円が120円になったらいいなと思うが、高騰するかもしれないので、利食い指値を150円に設定したとします。

この場合、目を少し話したときに、相場が一時155円になってから90円に暴落した場合でも、自動的に150円で利確してくれているという優れものですね。

トレイリングストップ注文

  • これは、一定値価格が下がったら、ストップ成行で決済されるという注文です。

上の例でいうと、1MOONが100円で、ストップ成行注文が90円の場合は、

金額が120円に上がっても損切金額は90円に下がった時です。

トレイリングストップ注文は、1MOONが120円になった時に損切価格は価格上昇に合わせて、自動的に110円になるという仕組みです。これは、使い勝手が良さそうですね。

 

実施のサイトです。どこにどのようなことが示されているのか覚えましょう

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操作ポイント

  • 上の①の注文操作で注意したいのは、レバレッジの調整する場所ですが、ここにクロスとあります。これはクロスマージンと呼ばれるものです。

クロスマージンでは口座に入っているBTCが全て証拠金としてに使われます。

なので、右にスライドして自分で、証拠金の額も調整しながら取引することをお勧めし

ます。

  • ⑥のポジション・注文・履歴画面では、注文後に決済ボタンも現れます。しかし、画面を縮小したりしながら操作すると、決済ボタンが見えなくなり(右下の一番はしにある)パニック状態になったりするので、全画面で開いて操作するようにしましょう。

BitMEXから出金が行われるのは、1日1回のみです。大体日本時間で夜の10時頃に行われるようです。なので、すぐに出金したくてもできない可能性があります。その点に注意しておきましょう。

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