最強の頭脳集団が集結!CENTRALITY(セントラリティ)CENNZ必見!

centrality(セントラリティ)

引用:https://www.centrality.ai/

2018年1月16日追記

昨日入った情報ですが、CENTRALITY(セントラリティ)のICO開始後6分で完売したようです(110億ぐらいです)。取引所に上場予定は6週間後!また情報が入り次第更新します。

 

最強頭脳集団が集結したという所以は、イーサリアムチームが2か月かかる開発を2週間で実現したと云われています。

イーサリアムチームといえば、かなりの高いレベルの技術者がいることで有名ですが、そのチームに負けずとも劣らないチームとは、とても想像しがたいのですが…

公式サイトでは、ICOに良くある認定を受けた大口投資家のみに先行販売をしていると出ておりましたが、ついに一般向けにも販売が開始されますね(^^♪

目標として、まずは40,000以上のETHを目指して大口投資家に先行販売し始めていましたね。大口で興味がある方は、投資顧問会社CTIAまで連絡下さいとの内容でした。

それはさておき、一般販売でどれだけ上がるのかが楽しみです。

早速ですが、気になる内容を見てみましょう。


セントラリティは、DAppsのプラットフォーム構築を目指すプロジェクトです

CENTRALITY(セントラリティ)CENNZ

DAppsとは分散型アプリケーションの事になります。

さらにDAppsの定義がなされておりますが以下になります。

  • オープンソースであり、更に暗号化されたブロックチェーンを使用していること。
  • それ自体の改善や改良をするためにユーザーの合意を要するもので、非中央集権であること。
  • それぞれ独自のトークン/通貨を持ちその事業のアプリ内で使用することが出来ること。

まぁ、これ自体は、現在の仮想通貨であるイアーサリアムやビットコイン等もこれに当てはまる代物ですね。つまりは、DAppsであるということが言えます。XRP(リップル)は中央集権であり、ブロックチェーンとは違ってますので、DAppsの定義にはまらないということになる代表例ですね。

ここで、重要なのが、なぜ既にDAppsがあるのにプラットフォームがひつようなのか?ということですが、基盤となる部分をプラットフォーム化することで、各開発者は次のステップに移行しやすくなり、そこに費やす労力や費用の削減をすることも可能となりますよね。

内容が難しいですね...

セントラリティがDApps/分散型アプリケーションの基盤をつくり、そこに基軸に開発者たちが様々なアプリを創り出すという仕組みですね。

他にも、違うDApps同士がデータやコンテンツを互いに共有したりすることも可能になります。セントラリティは、コアな技術やデザインを主に構築し、各DApsはその目的となる事業をそれぞれ効率よく確立していくことが可能となるのです。

要するに

やはり難しいですね…

CENTRALITY(セントラリティ)をやさしく解説するとこうなります

例えばあなた自身が、ワードやエクセルを使って年間スケジュール表を作りたいと思ったとします。

もしそれを創りたければ、あなたは、まずワードやエクセルを開発しなければいけません、それどころか、パソコン自体を開発しないといけませんね。しかし既にパソコンやワードエクセルという名のプラットフォームがあるからこそ、簡単に年間スケジュール表が作成できてしまうんですね。

要するに年間スケジュールを創りたい、プレゼン資料を創りたい、絵葉書を創りたいなど各ユーザーはいろんな目的を持っています。これが、DAppsですね。

そしてこれらを簡単に出来るように用意されているのがパソコンであり、ワードやエクセルなどですね。これがセントラリティでいうところのプラットフォームです。

もっと身近なもので言いますと、皆さんの家庭にあるもので、ダイニングテーブルなどをイメージしてください。ご家庭にあるダイニングテーブルですが、テーブルの上には様々な物が置かれたり、作業をされたりいろんなことをしますよね。

つまりはこのダイニングテーブルこそが、セントラリティが構築しようとしているものなのです。そのテーブル上では、人によって行うことが違いますね。これがDAppsです。

上記で何とかイメージはつかめたと思いますので次はCENNZトークンですね。

CENNZはどのような作用をするのでしょうか?

CENNZに関してホワイトペーパーで大きく4つを取り上げているます

  • DApps(アプリ)を創る開発者が開発に必要な部品などの調達にCENNZで支払いをおこなう。
  • 各DApps(アプリ)を創る開発者同士が相互の支払い、決済方法としてCENNZを使用する。
  • 各DApps(アプリ)の中でそのアプリを使用しているユーザーなどへの報奨金、ボーナスとしてCENNZを使用する。
  • セントラリティのプラットフォームを利用しているDApps同士の共通の通貨のような存在になる

セントラリティは、かなり根底の基盤となるプラットフォームを構築することを掲げているため、ハイレベルの技術力と能力が必要とされることが伺えます。

そのために、冒頭で述べた頭脳集団がいるのかと感じました。いや、頭脳集団がいるので、このような根底の技術プラットフォームを創ることに挑戦するのだろうと思います。

他のICOが著名なアドバイザーをいれ、人による集客がメインならば、こちらは、真の技術力による集客となりますね。

縁の下の力持ち!まさにこれですね。

結局のところCENTRALITY(セントラリティ)はICOとしては買いなのか!

私は十分買いだと思っています。マイクロソフトのWindowsやgoogleのandroidのようにプラットフォームになればすさまじい利益も十分考えられます。私は、最低購入価格が高すぎ(500万以上)でなければ購入します。また購入の仕方等詳細が分かりましたら紹介します。

スポンサーリンク
友だち追加

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です