スマホ保持者必見!通信データを個人間売買可能に!?注目のiCO MOOVER!

MOOVER,ムーヴァー
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フェーズ1、2、3とは、販売するステージの事です。

フェーズ2も期日前に16.6億円調達して完了しました!

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引用:https://moover-contrib.tech/jp/

これだけ長い期間のICOを実施していると多くは、売れ残りが多々出てくるものですが、全て売り切れになることは、とても世界で注目されている証ですね(*^-^*)

ステージ3も2018年4月1日12時から始まるので登録をして備えておきましょう。エアドロップで、ステージ終了後5%がもらえます。


ICO情報

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引用:https://moover-contrib.tech/jp/

  • 主体:MOOVER
  • 名称:MOVEトークン
  • 記号:MOVE
  • 上場日:2018年秋頃
  • ICO時期:2018年4月1日12時~(最大14日間)
  • 価格:1USD(ドル)=100MOVE(1MOVE=約90円)
  • 最小購入額:100USD(約11,000円)
  • 最大購入額:50,000USD(約510万円)

 

 

先に注目される理由ポイント5つをまとめました

  1. 2018年秋を目安に仮想通貨取引所に上場いたします。
  2. トークンは世界中のモバイル通信を利用する全ての方々に優位性をもたらし、非常に巨大な市場の脱ガラパゴス化を実現させます。
  3. データ通信の売買プラットホームの実現性は非常に高く、すでに複数のキャリアと研究チーム発足を協議しています。
  4. トークンの発行数は決まっており、その価値は時間が経てばたつほど上限なく高まっていく設計になっています。(すでに50%が発行済みです)
  5. トークンコミュニティは、従来のICOのように閉鎖的なものではなく、スマホなどでインターネットを利用する全ての人々が参加対象となるので国や言語などを飛び越えて巨大で開放的なものになっていきます。

 

MOOVER詳細を解説

MOOVERは、世界中の通信データを個々で売買できるシステムを構築するプロジェクトですね。

例えば、皆さんは、パケット料として、インターネット通信料をドコモやソフトバンク、AUなどにお支払いしていますね。その時にデータパック料金で毎月2G、4G、10G、20Gなど選べると思いますが、その月によって使用料が異なり、データが余ったり、足りなくなったりしますね。余ったデータは、繰り越しも出来ますが、端数切りされたりもしますね。

そのようなときに、高い追加データを購入せずに他のデータの余った人から安く買う。あるいは、余ったデータを安く売ってあげることを可能にするのです。

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引用:https://moover-contrib.tech/jp/

MOOVERは世界中の人々を対象にすることで、そのスケールを大きくしています。

もっと分かりやすく言いますと、皆さんは、ヤフオクをご存知ですか?メルカリやアマゾンでも良いですが、個人が出品して個人が購入する。その仲介システムがヤフオクであり、メルカリであり、アマゾンですね。

その出品物が通信データということになります。この時、仲介役を果たすのは、各々のドコモ、ソフトバンク、AUなどであり、売買は個人間同士で可能ということです。その中で使用される現金に代わるものがMOOVERトークンになります。

このMOOVERのプロジェクトで、疑問に思ったことは、現在データを供給している、ドコモやソフトバンク、AU等が損を生じるのではないか?と感じました。

しかしよく考えてみると、ドコモやソフトバンク、AU等はそれぞれが取引所の役割を担うわけですからそこからの手数料だけで、半端なく収益が生まれますよね。なるほど!と感心するに至った限りです(*^-^*)

これで、3方良しになりますからとても良いプロジェクトであるといえますね。

MOOVER CEOご紹介

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MOOVER CEO 公式インタビュー

あのスティーブ・ジョブズとの出会いで、人生が変わった!!

MOOVERまとめ

世界中で使用される通信データの売買とは市場規模があまりにも大きいですね。ステージ1でもステージ2でも、期間満了までに売り切れになっているので、ステージ3に乗り遅れないようにすぐに登録だけしておきましょうね(*^-^*)

念のためもう一度書きますが、ICO期間満了前に売り切れると思いますので、出来るだけ早めに購入することをおすすめします。(2018年4月1日12時にフェーズ3スタートです)

投資的に見た場合、同様のプロジェクトがないことが大きな反響をよんで、多くの人が活用することになり、結果的に価格の上昇にもつながりそうですね。

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