保険の自由設計が可能なコイン!?ユニゾン(UNIZON/UZN)ICO 9月上場決定!事前登録先行5万人に40UZNエアドロップ!画像付きで分かりやすく解説!

UNIZON,UZN,ユニゾンコイン

公式ホームページ

公式ホワイトペーパー

 


Unizon ICO情報

  • トークン名称:Unizon
  • トークン略称:UZN
  • 最低調達金額:600万USD(約6億6千万円)
  • 事前登録時期(先行者エアドロップあり):2018年3月1日18:00スタート

エアドロップとは、事前登録先行者5万人に対して、40ユニゾンが貰えます。

トークン販売時期詳細

1.アーリーバードステージ:2018年3月15日18:00~

ボーナス
  • 2018年3月15日18:00~➡100%(10万分購入で+10万分貰えます。計20万分)
  • 2018年3月17日18:00~➡75%(10万分購入で+7.5万分貰えます。計17.5万分)
  • 2018年3月20日18:00~➡50%(10万分購入で+5万分貰えます。計15万分)

2.ミドルステージ:2018年5月18日18:00~

ボーナス
  • 2018年5月15日18:00~➡30%(スタートから7日間のみ)
  • 2018年5月22日18:00~➡15%

3.ファイナルステージ:2018年7月15日18:00~

ボーナス
  • 2018年7月15日18:00~➡10%
  • 2018年7月22日18:00~➡0%

アーリーバードステージ、ミドルステージ、ファイナルステージとトークンセールが進む毎にボーナス率が変動します。

また、各期間で設定された販売上限(UZN)に達した時点で、そのボーナスレートは終了し、次のボーナスレートに移行する。販売はボーナスレートに適用された開始日時まで待機されます。

まずは、エアドロップに参加してUnizonCoinを無料でもらおう

エアドロップ事前登録方法(画像付きで分かりやすく解説!)

公式ぺージからサイトへアクセス

UNIZON,UZN,ユニゾンコイン UNIZON,UZN,ユニゾンコイン UNIZON,UZN,ユニゾンコイン

次に、先ほど入力したメールアドレスにメールが届きます。そこから本登録開始します。

UNIZON,UZN,ユニゾンコイン UNIZON,UZN,ユニゾンコイン

これで無事登録が完了です(*^-^*)

※登録画像はUNIZON公式サイトから引用

CEOインタビュー

UNIZON,UZN,ユニゾンコイン

公式インタビューぺージ

ユニゾンのプロジェクトとは

ブロックチェーンテクノロジーによる、インシュアテックイノベーション保険の原点に還る相互扶助プロトコルです。

UNIZON,UZN,ユニゾンコイン

引用:https://unizon.io/wp/Unizon_whitepaper_v1.2.1_jp.pdf

➡良く分かりませんね。紐解いていきましょう。

ユニゾンの目的:私達が目指しているのは、ユーザー同士の相互扶助を成立させるプラットフォームであり、ユーザーから徴収された保険料は透明性を持って保全される。

現在の全資金、実質の支払補償額、残高全てがいつでも視認可能で、それら全てが分散化され管理されていく。さらに保険設計はそれを希望するユーザー自身が行い、それに賛同したユーザーはそのプランに加入するという仕組みだ。これにより誰もが保障制度(マイクロ経済圏)を確立することが可能であり、賛同するユーザーは平等にその恩恵を享受する。

➡『相互扶助』が分かりにくいかもしれませんが、これはまさに、保険の仕組みの事ですね。

皆で少しずつお金を貯金しておき、有事(事故にあったなど)の際には、その貯金から一部の被害者を救済するというシステムです。

素晴らしいシステムではありますが、そのシステムを企業が主体ではなく、個人でも良い保険システムを作ることができる、また、ブロックチェーン技術の導入により、透明性(いつでもだれでも確認可能)を保ち、そのシステムに隠れた無駄な費用を取り除き、保険料も適正な金額に出来るということですね。

UNIZON(ユニゾン)が掲げる4つの現在の保険の問題点

[OPEX]

雇用・報酬・オフィス・広告宣伝等、それら事業コストの全てが一般的な事業体よりも
高額である。

[運用益]

為替・金利等の外的な要因に対するリスクが高い。

[死差益]

想定よりも高い死亡率を設定して保険料を設定している。この際に生じた差益は、加
入者に還元されない。

[不払い問題]

免責を理由に支払額を減額または一切払われない。また加入保険の保障内容に関
する知識不足から自己申告漏れによる不払い等が日常的に起きている。(ホワイトペーパー引用)

 

➡少し考えれば上記のような問題は分かりますね。しかし大企業相手に一個人が牙をむけることなど到底できないですし、個人的には、保険料改定なども企業同士で一斉にあがって有無も言えない状態であることは感じていました。

本当に情報公開をしてオープンな保険会社が出来てくると、安心感も信頼も増すことになりそうですね。

ユニゾンプロジェクトロードマップ

UNIZON,UZN,ユニゾンコイン

ユニゾンの考える保険のかたち

UNIZON,UZN,ユニゾンコイン

引用:https://unizon.io/wp/Unizon_whitepaper_v1.2.1_jp.pdf

私達が定義する保険とは、相互扶助として個人同士の支え合いで成り立つ共有された無形資産である。私達は、前述した課題を挙げて、伝統的な保険会社を否定し既存業界を破壊する事を目的としているわけではない。

彼らには企業としての長い歴史と、膨大な預かり資産を持つに至った確かな実績が、多くの顧客から必要とされ続けてきた事を証明している。

しかし時代の移り変わりとともに、保険ニーズの形態が、より急速に多様化してきている。彼らがその受け皿を用意するには、あまりに身が重く、個々のニーズに応えるだけの柔軟性に欠けるのは確かである。

私達はそのような保険ニーズの変化に対応する、機動力を持った相互扶助プロトコルの構築を目指している。つまり既存業界と顧客の争奪を起こすのではなく、従来の保険システムでは実現不可能なフレームワークを構築する事に意義があると考えている。

例えば、顧客の対象から外された BoP 層がすでに多く存在しているが、彼らにアプローチする上で、従来の伝統的な保険システムでは、収益性の低さから事業コストを維持することはできない。私達はそのような顧客に対して相互扶助を形成するエスクロープラットフォームとして存在することになるだろう。

➡すべての既存保険と対立することでなく、既存の保険の手の届かないものを重点的に補うことができる制度としてスタートできそうですね。

上記にある(BoPとは、ボトムオブピラミッドの略で、世界の所得階層を構成するピラミッドのこと。現保険に加入している人はピラミッドの上層者が多く、加入できていない人は多く、そのニーズを保険の形にも出来ていない。年間所得約33万円未満の低所得者は40送人にもなる。)

ユニゾンが稼働するとどうなるの?3つのポイント

  • エージェントまたはブローカーを不在とする直接取引

→代理店手数料がない

  • 完全なる手数料収益モデルにしているため、利益相反がない

→運用損失リスク、不払いリスクが除外される

  • 収益性を求めた事業体の保険商品ではなく、完全に個人同士の相互扶助

→マイクロ保険、ニッチ分野の特定リスクなど、これまでにない保険商品の誕生

誰もが保険の企画者になれる?

Unizon に参加するユーザーは、大別して 2 つの役割に分岐される。

  • 企画者:保険プランを企画するユーザー
  • 加入者:保険プランに加入するユーザー

当然ながら、企画者も加入者になりえる、また逆に加入者が企画者として保険プラン
を立ち上げる事も可能である。

➡小さなエリアであっても、誰でも相互扶助の形を作れますね。それが皆の賛同を受ければ新たな商品が沢山出てきそうですね。

企画者が不正を起こせない仕組みとは?

企画者の対象は、既存の保険商品へ疑問を持っている人物を特にフォーカスしている。ブラックボックス化された既存の保険商品に、ブロックチェーン技術によってもたらされる透明性ある資金管理によって、保険加入者同士でリスクを分散・負担しあうための保険プランを誰もが自由に企画できるようにした設計である。

先述の通り、既存の保険商品は、不透明かつ営利的な設計となり、保険本来の意義
と実態に大きな乖離があるものであり、特に保険業務の経験者にとっては、大いに理
解と賛同が得られると確信しており、企画者の一対象者として期待している。

➡従来保険会社が管理していたものが、新技術でネットワーク上で分散管理され、企画者ユーザー共に、常に状況把握できるということですね。

企画者になるとどんなメリットがあるの?

企画者に対して、保険料の中からの一定率の報酬が支払われる。報酬額・報酬率は、
企画者が任意で設定できる(報酬上限は保険料の 3%)。当然ながら無闇に高額な報
酬に設定した場合、相応の理由が加入者から求められる。この事から結果的に報酬
相場は除々に市場(加入者)が決定していくと考えている。

➡保険料の3%が上限で報酬が貰えるので、よい商品を考えた人は多くの報酬が貰えるということでね。

加入する人はどんなメリットがあるの?

Unizonの価値は、金融商品としての保険を提供するのではなく、相互扶助を成立させるための場の提供にある。この前提は、既存の保険システムと比較するべきではないが、支払う保険料は大幅なコスト削減となる。

既存の保険システムでは初年度保険料の約 70%〜120%、2 年目以降約 4〜6%を保険エージェントのコミッションとして設定している。平均して 1契約あたり 10%〜20%が相場である。この他にも保険会社自体の運営費等に充当されている。もちろんその全てが保険料ではなく、彼らが創出した運用益から多分に捻出されているはずだ。しかしこれらについてはいずれも不透明な領域である。

また Unizon は様々な保険プランが企画され、その中から自身のライフスタイルに適したプランを選択することができる。期間限定、特定ガジェット等、必要に応じてその都度加入する事も可能で、経済状況に応じてフレキシブルに切り替える事ができる。

➡必要経費の大幅な削減と透明性があることが一番のメリットですね。

企画者がすべての責任を負わなければならないの?

自然現象による大規模災害が起きた場合や、想定以上のリスク発生時に備えた措置として、保険料の 3%が救済資金として徴収される。これは Unizon 全体でカバーされるため「救済プール」に保管される。なお当初の救済資金の確保と、全体量の底上げのために、資金調達時のトークン配分により確保される。

※救済プールの残高は、常に全アカウントに可視化した状態で保管される。

➡ユニゾンのプラットフォーム上の企画すべてが相互に保険をかけているような仕組みということです。保険業界の保険ですね。

ユニゾンのプラットフォームを利用することで多額の手数料はかからないの?

UNIZON,UZN,ユニゾンコイン

引用:https://unizon.io/wp/Unizon_whitepaper_v1.2.1_jp.pdf

私達も同様に、加入者が支払う保険料の中から、Unizon稼働における手数料が徴収される。しかし、私達が手数料と呼ぶ内訳は下記の通りであり、これら以外に不透明な資金徴収は一切ない。

➡ユニゾンでの世界での保険加入の手数料はすべて含めて10%が上限ということになりますね。その上で、透明性を確保するということは、その保険料を運用し得た利益の還元が今までは不透明でしたが、加入者全員が利益の確認、配当の確認などもできる保険の仕組みになりそうですね。

Unizonを利用した具体的なケース

Case1

“Alis”は Web 制作のフリーランスとして働いている。”Bob”はデザイナー兼イラストレータであり、この2人は全く面識をもたない。”Alis”は以前クライアントとの意見の相違により突如契約無効となった案件があり、一時収入を得られない時期を経験した。

この事からフリーランス向けの生活保障の保険が必要と考え、相互扶助プロトコルに保険プランを立ち上げた。フリーランスとして働く人の為の補償内容が話題となり、それに共鳴した”Bob”はこのプランに加入してお互いをサポートする関係を築いた。

Case2

“Rahul”は途上国に生まれ比較的貧しい暮らしをしていたが、家族の生活を支えなければならない。既存の保険プランでは保険料が高額で支払えないが、自身の身に何か起きた場合の保障が必要だった。”Salman”は保険代理業を営んでいるが、友人の”Rahul”が加入できる保険を用意できなかった。

そこで”Salman”は”Rahul”でも支払えるだけの小額かつ銀行口座を持たなくても加入可能な保険プランをこの相互扶助プロトコルに立上げた。この保険プランは”Rahul”をはじめ、同様の課題を抱える多くの人々の賛同を得て、急拡大していった。

Case3

”Tony”はオフロード走行車のコミュニティに参加している。そのコミュニティでは特定パーツの故障が多いと話題として出ていたため、自身が勤める保険会社にこの保険プランを提案するも、収益性が低いため否決される。”Tony”は諦めきれず、Unizonで同じ車種に乗る保険プランを立ち上げた。その結果、様々な特定車種の愛好家の間で話題となり、同様のパーツ保障保険プランは様々な形で企画され始めた。

まとめ

Unizonにより保険システムの見直しによって、発展途上国の人々が生活保障を受けれることになる。また、各個人が自由に設計することが出来ることで、広がる保証制度でより安全、安心な世界が広がることで人類が豊かになる可能性を秘めていますね。

私の感じる1番良いところは、保険料等の透明性があることで、不正を防ぐことで、支援出来ることが他にたくさん生まれてくるだろうと感じれるところですね(*^-^*)

少しでもUnizonCoinに興味があるかたは、こちらから登録してUnizonCoinをもらっておきましょう。私は、面白そうな仕組みであり保険絵用の不透明さが払拭されると面白いことになりそうと感じているので今回は100万円程投資してみようと思います。

スポンサーリンク
友だち追加

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です